ツーリング・レポート「東海・旅の足跡」をお読みいただき、ありがとうございます。
先月上旬から拙宅の庭で、カエルとおぼしき鳴き声が聞こえていました。
学生時代に下宿していた際、畑や田んぼの近くで暮らしていたことから、カエルの鳴き声だと分かっていたのですが、とうとう今朝になって、鳴き声の正体が判明しました。
下の写真がそれで、体長が3センチほどの、やはりアマガエルでした。
アマガエルは夜の8時半過ぎ頃から鳴き始めるのですが、周囲に驚くほど響き渡る声が、まさかこんな小さな体から発せられているとは、驚きです。そして、何よりも拙宅の周辺には、田んぼや川、用水路といった類の水辺がないことから、どうやって、あるいは、どこからアマガエルがやって来たのか、不思議でなりません。
以下は余談。
甥っ子(小学3年生)の日記には、「8/11 庭に2cm 3cmのカエルがいました。プランターのななめ上にいました。夜8時から 7/21ごろからないていたようです。」と書かれていました(注 原文のまま引用しました)。
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