2018年7月15日日曜日

vol.1686 「電気のマンホール」カード でんきの科学館

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 今日は東区と中区栄へ足を運びました。
 はじめに東区にある某所へ足を運びました。
 途中、下の写真にある碑を目にしました。
 

 次に栄へ向かうと、午前9時過ぎの気温は下の写真にあるように33度となっていました。
 

 久しぶりに公共配布カードの話題で、カード収集は止めたのですが、ついでがあったことから、下の写真はでんきの科学館とレゴランドとのスタンプラリーで、電気のマンホールカードの表にはレゴランドのキャラクターがデザインされたマンホールの写真となっていました。
 

 午前中、所用を済ませた後、引き続き、栄界隈にとどまり、午後2時前後の炎天下には、下の写真にある青空を見上げていました。
 

 次の目的地である昭和区へは時間の都合上、足を運べませんでした。

2018年7月14日土曜日

vol.1685 ずーーっと、夏ならいいのに。

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 今朝は午前3時に起床。
 午前4時過ぎ、外は鳥たちの鳴き声がうるさいくらいだ。窓から見ると、東の空から朝日が差してきて、木々や電柱、アンテナが赤く染まっている。
 日中は太陽の眩しい日射しが降り注いで、僕は青空を見上げ、嬉しくて、「夏だね」と、口にしていました。ずーーっと毎日、こんな夏の日が続けばいいのに。
 

 夕方、某所からの帰途、車の窓を全開にして、少し前の更新(vol.1681)で書いた村田和人さんの新しいアルバム「ド・ピーカン」を聴きながら、少し回り道をして、ドライブを楽しみました。
 今夜はこれから熱い風呂に入って、明日のために心と体をリフレッシュさせたいと思います。

 以下は余談。
 今日は5年先、10年先、20年先を見据えたものが、ちゃんとした形になって、ホッとしました。

2018年7月12日木曜日

vol.1684 見にトリップ 戦トリップ 産業観光・武将観光施設を巡るスタンプラリー

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 明後日14日(土)から、「見にトリップ 戦トリップ 産業観光・武将観光施設を巡るスタンプラリー」が開催されます(愛知県ホームページ新着情報、観光局観光振興課)。
 下の写真がそのポスターです(岐阜県観光企画課の報道発表資料)。
 

 スタンプラリーの参加施設(119箇所)を巡り、設置されたスタンプを集めると、「岐阜と愛知の特産品に応募が可能」とのこと。
 参加施設の一覧を見ると、僕が以前お世話になった荒川豊蔵記念館(岐阜県可児市)や瀬戸蔵ミュージアム(愛知県瀬戸市)などが記されており、以下の写真にあるようなスタンプを愛知・岐阜両県で、1個以上集めるようになっています(画像は一部加工しています)。
 

 昨今は便利で、安上がりなことから、デジタルスタンプラリー(モバイルスタンプラリー)が主流になりつつあるようですが、アナログ人間の僕はこうして自分で紙に押すスタンプラリーの方が好きです。

 以下は余談。
 今日はいつにもまして疲れ目を感じた。睡眠時間の短さ、読書、パソコン、車の運転と、目を酷使するからだろう(ただし、眠くはない)。ひょっとして、今週初めから続くストレスが原因か。

2018年7月11日水曜日

vol.1683 今日読んだ本と日本キリスト教団出版局

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 少し前(vol.1680)と前回(vol.1682)、「昨日、読んだ本 4冊について」というタイトルで更新したことから、さらに懲りずに続けようと思ったのですが、4冊以上読んでしまったことから、翌日ではなく(つまり「昨日」ではなく)、当日に更新することに。
 読んだ本を順に挙げると、鹿嶋春平太著『聖書のことがよくわかる本』(中経出版)、原作・秋沢公二、画・小倉豊共著『マンガ聖書の謎「死海文書」』(講談社)、マルグリット・フォンタ著、遠藤ゆかり訳『100の傑作で読む新約聖書ものがたり』( 創元社)、日本基督教団讃美歌委員会著『讃美歌21略解』(日本キリスト教団出版局)、曽野綾子『図解 いま聖書を学ぶ』(ワック)、ヘンリー・ウォンズブラ著、北和丈訳『ヴィジュアル版聖書読解事典』(原書房)で、正確に言えば、いくつかは読むというよりも、見るといった本でした。
 


 上の写真にもあるように『聖書』から外れて、「死海文書」や讃美歌といった周辺へ移りつつあります。そして、前回の更新(vol.1682)で書きましたが、やはり今日も日本キリスト教団出版局の本に目を通しました。クリスチャンではない人で、こんなにも日本キリスト教団出版局の本を読んでいるのは、ひょっとしたら僕だけかも。

 以下は余談。
 どことは書かなくても、分かる人には簡単に分かることから、今日の午後は下の写真の場所へ足を運んだのですが、2、3年前に消防カードをゲットするために訪れて以来なのでは、と思います。
 


2018年7月10日火曜日

vol.1682 続 昨日、読んだ本 4冊について

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 昨日の午後は予定が狂ってしまったことから、気分転換も兼ねて、下の写真にあるように富田正樹著『信じる気持ち』(日本キリスト教団出版局)と藤掛明著『人生の後半戦とメンタルヘルス』(キリスト新聞社)を読みました。
 


 富田正樹著『信じる気持ち』に記されていた「クリスチャン的思考」について、大変面白く感じました。
 クリスチャン的思考とは、1、三次元思考でいこう。2、誰もいないと思っていても。3、物事には始まりと終わりがある。4、求めよ、そうすれば与えられる。5、狭い門から入れ。6、明日は明日の風が吹く。7、みんなちがって、みんないい。8、すべてのことはメッセージ。9、共に笑い、共に泣く。10、自分のように人を愛しなさい。11、天の国はここに。12、やりなおしのきく人生、となっていました。
 とりわけ僕が気になったのは、9の「共に泣く」で、一緒に笑ったり、喜んだりする人はいるけれど、一緒に泣いてくれる人は(僕には)いないだろうから。
 他にも、小栗献著『よくわかるキリスト教の礼拝』(キリスト新聞社)と春名康範著『人生、一歩先は光』(日本キリスト教団出版局)を読みました。
 ふと、気がついたのですが、話題が前々回の更新(vol.1680)と似た内容だ、ということで、タイトルも。また、僕はクリスチャンでもないのに、『聖書』だけでなく、日本キリスト教団出版局の発行する本を立て続けに何冊も読んでいるのでは、と。

 以下は余談。
 今日の午後は長谷川公茂先生が講師を務める一宮円空会の講座へ顔を出しました。
 

2018年7月8日日曜日

vol.1681 村田和人&HIS FRIENDS 「ド・ピーカン」

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 今日のお昼休みは先月末に発売されていた村田和人&HIS FRIENDS のアルバム「ド・ピーカン」を購入。
 下の写真がそれで、CDジャケットの村田さんの笑顔がとっても素敵です。
 

 村田さんがライブで「次のアルバムは」と何度も口にされていたのを覚えています。これほど発売が待ち遠しかったアルバムは他にないし、これほど皆の想いの詰まったアルバムは他にないのでは、と。
 陰ながら、村田さんのファンのひとりとして、「ド・ピーカン」を届けてくださった HIS FRIENDS の皆様へ深い感謝の言葉を記したい。ありがとうございます。
 今年の夏も村田さんの音楽と一緒に過ごせて、僕は幸せです。

 以下は余談。
 今日の午前中は名古屋市昭和区の某所にて、温かく迎えていただきました。

2018年7月4日水曜日

vol.1680 昨日、読んだ本 4冊について

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 昨日の午後は予定が狂ってしまったことから、気分転換を兼ねて、4冊の本を読みました。併せて、簡単な感想を記しておきたい。
 

 フィリップ・セリエ著、支倉崇晴・支倉寿子訳『聖書入門』(講談社選書メチエ)
 新約聖書の箇所(約半分)に目を通しました。「神殿から追い出された商人たち」の中に記されていた「神殿の商人」という言い回しの解説がとても分かりやすかったです。いわゆる「宮清め」。
 

 橋本陽介著『日本語の謎を解く』(新潮選書)
 例文が逐一示されており、へえ、ふうん、なるほど、といった具合に読み進みました。副題に「最新言語学Q&A」とあることから、そうした解き方も、為になりました。
 

 樋野興夫著『いい人生は、最期の5年で決まる』(SB新書)
 一言で言えば、お医者さんらしい啓発本でした。内村鑑三や新渡戸稲造といった偉人たち(の名言)を引き合いに出しているところが、著者らしさなのだろう、と。
 

 ひろさちや著『「孤独」のすすめ』(SB新書)
 ひろさちやさんの書いたものは、これまでにも読んだことがありました。これはちょっと突き抜けているといった印象で、面白かったです。「に」ではなく、「を」である、と。

 以下は余談。
 今朝(午前5時)は雨が降っている。朝刊の週間天気予報(木、金、土曜)を目にしたら、今週は傘のマークが並んでいることから、梅雨らしい日が続くのかな、と。僕は晴れ男だけれども、以前ほど雨降りが嫌いでなくなりました。